【訃報】山本KID徳郁の死因がヤバイ!がんの種類は何のガン?経歴・学歴・wikiプロフなど徹底調査!

                       
こんにちは、ペン太郎と申します!カリスマ格闘家の山本KID徳郁さんがガンで亡くなったという悲しいニュース入ってきました。

山本KID徳郁さんは2018年8月26日にガンの治療をしていることをインスタグラムで告白していました。

今回は山本KID徳郁さんの詳細プロフィール・経歴、2ページでは山本KID徳郁さんの死因やガンの種類などをお伝えしていきたいと思います!




山本KID徳郁のWIKIプロフィール・経歴公開!

<プロフィール>

本名:岡部 徳郁(旧姓:山本)
通称:KID、神の子
国籍: 日本
生年月日:1977年3月15日
没年月日:2018年9月18日(41歳没)
出身地:神奈川県川崎市
身長:163cm
体重:61kg
血液型:B型
リーチ:168cm
階級:フェザー級、バンタム級
バックボーン:レスリング、修斗
テーマ曲:狂蜂の詩(たなか雄一狼 feat. SHINGO☆西成)

<所属>

PUREBRED大宮
→PUREBRED東京
→KILLER BEE
→KRAZY BEE、KRAZY BEE糸満

<学歴>

桐蔭学園高校中退〜アメリカ留学〜山梨学院大学中退



 

山本KID徳郁さんは神奈川県川崎市出身の格闘家の方で、
幼い頃からレスリングなどをされてきました。

高校時代は単身でアメリカにレスリングの修行を
されに行っておりアリゾナ州の王者に
3度輝いたこともあります。

その後は全日本学生レスリング選手権大会で優勝するなど、
大変活躍されておられたそうです。

 

またシドニーオリンピック出場を目指していましたが、
1999年の全日本レスリング選手権大会では、
惜しくも準優勝でオリンピック出場への道が
絶望的になったのと同時期に
姉・美憂の夫であるエンセン井上に
師事して総合格闘技に転向します。

そして2001年にプロデビューし修斗で
世界ライト級ランク2位まで上り詰めるという
凄まじい経歴を持っておられます。



 

プライベートの方では2004年に
モデルのMALIAさんと結婚し
2005年1月には男児、
2006年11月には女児をもうけることになります。

しかし、山本KID徳郁さんは当時、
金遣いの荒さと何度となく繰り返しされる女遊びによって
MALIAさんから愛想をつかされて
離婚を申し入れられ、2009年8月に離婚しました。

 

ちなみに子供はMALIAさんが
引き取ることになったそうです。

その後、2014年7月には格闘技以外の活動もされており、
品川区で自身がプロデュースするカレー屋をオープンし、
同年11月には婚約していた
一般の女性との間に女児をもうけました。

 

格闘家の顔のほかに、
経営者という顔を持ち活躍の幅を広げていた
山本KID徳郁さんしたが、
2018年8月26日に自身のInstagramにて
ガンの闘病中であることを公表しました。

その後2018年9月18日に
所属ジムの公式Twitterにて
41歳で死去したことが発表されました。



 

山本KID徳郁さんはまさに「神の子」で
とてつもないカリスマ性を持っている格闘家でした。

山本KIDさんは
思わず「何かやってくれる」と思わせてくれるような選手で、
自然と大きな注目を浴びていたように思います。

今回の訃報には格闘技ファンに大きな衝撃を
与えましたし、山本KIDさんの死を受け入れられない方も
多いのではないかと思います。

 

山本KIDさんならきっとガンを克服して
再び元気な姿を見せてくれるであろうと
誰もが思っていたのではないでしょうか。

本当に残念でなりませんが、
ご冥福をお祈りしたいと思います。

 

次のページでは山本KID徳郁さんの
死因についてやガンの種類などを紹介していきたいと思います。

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