安室奈美恵の引退の理由には息子が関係?真相は?引退後の生活は?wikiプロフ・経歴・学歴など徹底調査!

                       
こんにちは、ペン太郎と申します!歌手の安室奈美恵さんが引退され世間では寂しいという声が多く寄せられており、大変大きな注目を浴びています。

今回は安室奈美恵さんの詳細プロフィール・経歴、出身校&学生時代、2ページ目では引退をした本当の理由について紹介していきたいと思います!

さらに3ページ目では安室奈美恵さんの引退後の活動や生活などについてお伝えしていきたいと思います!




安室奈美恵のWIKIプロフィール・経歴公開!

<プロフィール>

名前:安室奈美恵
別名:Namie Amuro、namie amuro、NAMIE AMURO
生誕:1977年9月20日(40歳)
出身地:沖縄県那覇市
ジャンル:J-POP、R&B、ヒップホップ
ダンス、エレクトロニック
ロック、ユーロビート
職業:歌手、ダンサー、タレント
活動期間:1992年 – 2018年9月16日

<学歴 >

沖縄県那覇市立城東小学校
沖縄県那覇市立石嶺中学校
沖縄アクターズスクール



 

安室奈美恵さんは3人兄弟の末っ子として
誕生しました。

出身は沖縄県那覇市首里で、
小学校5年生の時に友達の付き添いで
タレント養成所「沖縄アクターズスクール」
レッスンを見学に行った際、
同行のマキノ正幸校長にスカウトされ、
レッスンを始めることになります。

しかし、当時は家庭の事情で月謝が払えないと言う理由で、
一度は断ったものの校長に見込まれて、
異例の特待生として入校されたそうです。

この時から安室奈美恵さんは、
カリスマ的オーラがあったのかもしれませんが、
この時から安室奈美恵さんのポテンシャルに
気づいていたマキノ校長も凄い方だということが、
わかりますね。



 

また安室奈美恵さんは小学生時代は、
片道約1時間半の距離を
徒歩で週3日通う生活を送っていたそうです。

小学生の子供からすると片道1時間半と言うのは
とてつもない距離だと思いますが、
それを普通にこなしてしまうのは
すごいことですよね。

この距離は大人でもきついと思われます。

もちろん電車などはあったそうなのですが、
家庭の事情で電車代を工面できなかったため
最終的には歩いて通うという決断に至ったそうですね。

 

入校時は人見知りが激しく引っ込み思案だったそうですが、
琉球放送のローカル番組「HOTNIGHT おきなわ愛ランド」
行われたカラオケ大会に出場し見事優勝され、
その時は周囲を驚かせていたそうです。

この時から歌の才能は抜群だったようですね。

また、当時は女優志望だったそうでお芝居などの稽古も
されていたそうですが、
スクール内で見たJanet Jacksonの楽曲「リズムネーション」の
ミュージックビデオに衝撃を受け、
その後歌とダンスに没頭するようになったそうです。



 

その後1991年、安室奈美恵さんが中学2年生の時に
アクターズ内のダンスパフォーマンスグループ、
「SUPER MONKEY‘S」の結成メンバーに選ばれます。

このグループは当初沖縄県内の琉球放送で
パフォーマンスなどを披露されていたそうですが、
この活動が東京のテレビスタッフの目に留まり、
ライジングプロダクションとの関係が始まったそうです。

 

その後1992年には、全国区で芸能活動開始。
ロッテのテレビCMなどの放送が決まり、
バラエティー番組などにも多数出演を果たすようになります。

そして同年9月には東芝EMIより
「恋のキューピット・ビート/ミスターU.S.A」で
メジャーデビューし、 センターボーカルに
起用されます。

 

そして1993年1月から、
ドラマ「いちご白書」に中主人公として出演。

その後もたくさんの音楽番組や、
アニメ「忍たま乱太郎」の初代エンディングテーマに
起用されるなど幅広い活躍をされてきました。



 

プライベートでは1997年に、
TRFのダンサーであるSAMさんと結婚され、
1998年5月19日に長男を出産。

その後12月には産休から復帰をし、
第49回NHK紅白歌合戦に出演しています。

この時は会場からの温かい声援と拍手に感極まり、
涙を流すシーンが放送されると、
瞬間最高視聴率64.9%を記録したそうです。

 

その後、SAMさんとは離婚してしまいますが、
子供は安室奈美恵さんが育てることになり、
歌手として母親としての人生を送られてきたようです。

そして2017年 9月20日に、
翌年2018年9月16日に引退することを発表。

そして2018年9月16日に発表した通り、
引退されました。

 

次のページでは安室奈美恵さんの引退の理由等について、
お伝えしていきたいと思います。

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