井上尚弥の嫁(咲弥)と子供のかわいい画像は?パヤノ試合時間や動画は?wikiプロフ・経歴・学歴・家族・弟・海外の反応など徹底調査!

                       
こんにちは、ペン太郎と申します!ボクシングの井上尚弥選手という方をご存知でしょうか。

この方はとてつもないパンチ力を持っており、相手選手がガードしていてもガードを突き破っていくような物凄いパンチ力をもっているんだそうです。

そしてこの度、井上尚弥選手はそのとてつもないパンチ力で試合時間わずか70秒で決着をつけてしまったということで世界から大きな注目が集まっているようです。そこで今回は井上尚弥選手について調べてみました!

今回は井上尚弥選手の詳細プロフィール・経歴、2ページ目では井上尚弥選手の出版本について紹介していきたいと思います。

そして3ページ目では出身校&学生時代について、4ページ目では家族の情報を、さらに5ページ目では結婚や奥さんの情報、6ページ目では70秒でKO勝利した時の衝撃動画をお伝えしていきたいと思います!



井上尚弥選手のWIKIプロフィール・経歴公開!

<プロフィール>

本名:井上 尚弥
通称:Monster(怪物)
階級:バンタム級
身長:165.2cm[1]
リーチ:171.0cm[1]
国籍: 日本
誕生日:1993年4月10日(25歳)
出身地:神奈川県座間市
スタイル:右ボクサーファイター



 

井上尚弥選手は小学校1年生の時に父のもとで、
ボクシングを始めたそうです。

その後練習を重ね初の試合出場は6年生の時だったそうで、
中学2年生のときには全国大会で相手にRSC
(レフリーストップコンテスト)勝ちを収めたそうです。

 

さらに中学3年生のときには、
第一回全国U-15大会で優秀選手賞を受賞するなど
輝かしい成績を残されています。

そのため井上尚弥選手は若い頃からとても
強い選手だったことがわかりますね。



 

そして高校に入ってからもボクシングを続け、
1年の時にはインターハイ・国体・選抜の三冠を達成。

アジアユース選手権でも銅メダルを獲得するなど、
これまたすごい成績を残されているんですね。

 

また、2012年にはロンドンオリンピック予選会を兼ねた、
アジア選手権に出場しライトフライ級で決勝まで進出。

しかし決勝では地元カザフスタンのビルジャン・ジャキポフに
判定負けをしてその時は銀メダルにとどまる結果となり、
ロンドンオリンピック出場は叶わなかったそうです。



 

井上尚弥はプロとしては2012年からスタートしたそうで、
大橋ボクシングジムに入門。

事務所の契約書には井上選手自身の希望で、
「強い選手と戦う。弱い選手とは戦わない」との条件が
付帯されていたようです。

 

プロテスト(スーパーバーバンダム級)でB級ライセンスの受験。

実技試験は後楽園ホールの興行内で公開され、
日本ライトフライ級王者黒田雅之選手相手に左右の連打で
コーナーに追い詰めるなど実力を示して合格を果たします。

 

プロデビュー後は数々の有力選手と対戦し、
獲得したタイトルもすごい数になっているようです。

 

<獲得タイトル>

【アマチュア】

平成21年度全国高等学校総合体育大会ライトフライ級優勝
第64回国民体育大会ライトフライ級優勝
2010年アジアユース選手権ライトフライ級銅メダル
第21回全国高等学校ボクシング選抜大会兼JOCジュニアオリンピックカップライトフライ級優勝
第65回国民体育大会ライトフライ級優勝
第80回全日本アマチュアボクシング選手権大会ライトフライ級準優勝
2011年インドネシア大統領杯ライトフライ級金メダル
平成23年度全国高等学校総合体育大会ライトフライ級優勝
第81回全日本アマチュアボクシング選手権大会ライトフライ級優勝

【プロ】

第36代日本ライトフライ級王座(防衛0=返上)
第33代OPBF東洋太平洋ライトフライ級王座(防衛0=返上)
WBC世界ライトフライ級王座(防衛1=返上)
WBO世界スーパーフライ級王座(防衛7=返上)
WBA世界バンタム級王座(防衛1)



 

これからも素晴らしい活躍をされていく方だと思いますので、
頑張ってほしいですね!

次のページでは井上尚弥選手の出版本について
紹介していきたいと思います!

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